2年連続の快挙!アメリカ白内障屈折矯正学会で世界No,1を獲得!

世界で最も権威のあるアメリカ白内障屈折矯正学会(ASCRS)において2年連続で世界No.1を獲得。2011年には角膜手術部門の
最優秀賞「ベストアワード」を受賞。2012年には、全部門における最優秀賞「グランド・プライズ」を受賞し、
日本人眼科医として快挙ともいえる偉業を成し遂げました。

2012年 欧州白内障屈折矯正学会「ベストポスター」を受賞

2012年10月 欧州眼内レンズ屈折矯正学会(ESCRS)にて、世界中の1000以上の発表の中から選ばれる最優秀賞を、友人で世界的に著名なスペインのAlio教授とともに受賞しました。

2013年 アメリカ眼科学会にて「ベストポスター」を受賞


2013年、アメリカ眼科学会において、レーザー白内障の有効性を証明した発表が、世界中の注目を集め、ベストポスター賞を受賞しました。

2012年 温州大学医学部眼科 臨床客員教授に就任

2012年5月23日、眼科分野において世界トップレベルを誇る温州大学医学眼科部臨床客員教授に就任され、就任式典に出席致しました。
温州大学は総合医科大学で、眼科、特に屈折矯正では中国で一番の大学です。世界的な眼科学会において数々の賞を受賞した実績や、最先端の眼科治療の有職者として高く評価されたことで、今回の就任に至りました。最新のレーザー機器を使用した屈折矯正、老眼治療をはじめ、世界が注目する最新治療に関する知識・技術を惜しみなく、未来を担う医師たちに、教授として指導しています。

2015年 温州大学医学部眼科 臨床客員教授に再就任

2012年10月 2015年3月23日、温州大学医学部眼科の臨床客員教授に再就任を果たしました。眼科の分野において、世界トップレベルの温州大学は、広大な敷地に最新の設備が整った、世界レベルの知識・技術を学ぶのに最適な環境の名門大学です。
2011年の教授就任から4年、その4年の間にも、世界的な眼科学会で様々な賞を受賞し、その功績と実績、経験が高く評価され、臨床客員教授に再就任を果たしました。

2014年 アメリカ眼科学会 プレジデンシャルアワード受賞

2014年10月、シカゴで行われたアメリカ眼科学会(AAO)において、国際屈折矯正学会(ISRS)より、日本人初の「プレジデンシャルアワード」を受賞しました。
ISRSは、アメリカ眼科学会(AAO)の中の白内障、レーザー白内障、屈折矯正手術(レーシック、老眼治療、円錐角膜治療)に特化した国際学会で、冨田実は、その世界的眼科学会のリーダーとして、日本人医師3名の内の1人に選ばれています。


アメリカ眼科学会の日本人リーダーに選任

アメリカ眼科学会
日本人医師のリーダー3名の内の一人に選任

アメリカ眼科学会において、日本人医師3名のリーダーの1人に選ばれています。アメリカをはじめ、ヨーロッパやアジアの眼科学会で数々の講演を行い、常に最先端の医療に携わってきた冨田院長。2014年10月に開かれたアメリカ眼科学会では、招待講演の依頼を受け、「老眼治療カメラ」「レーザー白内障手術」「クロスリンキングによる円錐角膜治療」「遠近両用レーシックでの老眼治療」と最先端医療に関する4本の講演を行いました。冨田院長は、このアメリカ眼科学会において、日本人で初めて「プレジデンシャル・アワード(会長賞)」を受賞するなど、現在も国内外の学会で活躍を続けています。

執刀経験10万症例以上 世界が認める執刀技術

自らの執刀経験10万症例以上
世界がその執刀技術を認める“冨田実

自らの累積症例実勢が10万症例以上の経験を持ち、患者様が、「安心して手術を受けられるために」「最高の結果を導き出すために」という拘りを持ち続けてきた冨田実は、ついにジーマー社、シュインド社から屈折矯正、白内障手術において世界有数の執刀医として表彰されました。
多焦点レンズを用いたレーザー白内障手術では、2000症例以上で国内トップクラスの確かな実績で、安心と安全の医療をご提供いたします。
アメリカ眼科学会・世界屈折矯正学会から日本のリーダーとして認められている冨田院長は今後も世界の眼科のリーダーの一人として患者様目線でより良い手術の提供だけでなく、医療機器開発提携など、あらゆる眼科治療へ力を入れて行く意気込みです。